ダエグ ユーザー様よりインプレ

小林さんへ!
お疲れ様です。
今日は公休でしたので、雨があがるのを待って試乗に出掛けてみました!
結論❗
凄い、素晴らしい、違うバイクみたいです❗(笑)
今まで、こんな具合がダエグなんだと思ってましたので、小林さんからアクセルワークが気難しくないか?とか聞いても、何の事やらピンと来ませんでした❗(笑)
更に3点のパーツを見ても何故こんな家庭菜園するようなものや、ゴルフに使う飛距離アップティーのようなボルトで何をどう変わるのか?疑いの気持ちしか有りませんでしたが、装着して200キロ、平地や山道、高速道などで今までの走りと比較するように走ってみましたが、全くストレスを感じない良い走りでした!
特に停止からの出だしは、圧巻で!(笑)
今まで気を使いながら、慎重に出だしてたのが嘘みたいです!
交差点内 右左折時やUターンはもっと感じました!(笑)
素晴らしい製品デス!(笑)
眼から鱗!
またダエグが好きになって、しばらく手離せそうに無くなりました❗(笑)
小林さん、良い商品のご案内ありがとうござました。(感謝)

ダエグスムースドライブシステム
http://ngc-japan.com/info/?p=1069

ヤマハYZFーR3

R25用スムースドライブシステムはR3に付きますか?と、お問い合わせ頂きました。R25と共通です。
http://ngc-japan.com/info/?p=1021

Rー3はユーザー様がテスター、サードギヤで普通にスタートしていました。
それとリヤサス用ショックサイレンサーナット追加確定です。
ユーザー様曰く、平らな道を普通に走っていて、シートに突き上げる程ではないがポコポコするのがいつも気になっていたのだが全然無くなった!スムースドライブは自分でも取付けられたが来社して良かった!収穫あり!

フロントはまだ確定していません。

R25、R3のスムースドライブシステムは税込み6,480円になりました。
既にR25セットをお買い上げいただいているユーザー様はナットのみの価格は2,160円です。

取付け
右サイドカバーを外しリヤサス取付けボルトの先に付け足しするだけです。
ショックサイレンサーナットは余っているネジ山を利用して追加しますので、元のナットを外す必要はありません。17ミリのディープソケットをお持ちでなければ、二段になっているナットの小さい方を13ミリのスパナで軽く緩まない程度に締めてください。
これだけで終了です。

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CB1300・1100スムースドライブシステム新発売!

CB1300・1100のスムースドライブシステムは、インジェクターチューニングボルト1本のみです。
スムースインダクションは万が一のエンジンに吸い込む可能性があり設定できませんでした。エンジン左側、インジェクションボディー下側から覗いて、インジェクターボディ左右を繋いでいるボルトを交換するだけです。
価格は税込み2,160円+送料360+2,520円です。
効果は永久、廃車になるまで!

効果
インジェクション車のいわゆるドン付きが改善されます。
これらの車種でマフラーを換えているユーザーに聞くと、2~3000回転辺りの引っ掛かりがあるようです。
当社ではCB1100のスリップオンのみ発売しておりますが、開発段階ではフルエキもテストしていました。
ダエグの時と同様、フルエキまでにしてもこれだけしか変わらない?のであれば
、3分で交換できるスリップオンのが遥かに実用的だとの判断です。
NGCマフラーはサイレンサーだけでも数々の細かいセッティング変更ができるのですが、どうしても僅かに2400回転の引っ掛かりを感じていましたが、インジェクターチューニングボルトにて何事もなかったようになりました。
この試作フルエキをお譲りしたジムカーナをされているユーザー様、
「今日一番の感激はこのボルトかもしれない!ボルトだけでマフラー交換したようだ!」
少々複雑な気持ちではありますが、それだけインジェクターが問題を抱えていたということです。

取付け要領
エンジンが熱くないときをお薦めします。
インジェクターボディー左側・下から覗きセンターに左右を繋いでいる長いボルトを外します。
通常インジェクターチューニングボルトは上にナットが溶接してありますが、これらの車種ではインジェクター本体に当たって入らないので分割にしました。
先にナットを取付け面にあてがい後からボルトをいれて締めるだけです。
CB1300は~07年モデルと08年~モデルでボルトの長さが違います。
車検証にBCーSC54が~07モデル
EBLーSC54が08~モデルです。
この08~モデルとCB1100は共通です。
ご注文の際はどちらのモデルか指定してくださいませ。

当社のスリップオンです。
取付け要領動画もございます!

CB1100(SC65)ステンレススリップオン発売開始!

他車種ラインアップ

VFR800
グロム125

ダエグ
KLX125、Dドラッカー125
エストレア

YZF-R25、03
トリッカー、セロー、XT250X
シグナス125
SR400FI

アドレス125

KTM DUKE125~390
RC125~390

ハーレースポーツスター
CVO

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VFR800F・スムースドライブシステム新発売!

インジェクターチューニングボルト2ヶ所2本と、スムースインダクションのセットになりました。価格は税込み6,480円+送料360円=6,840円です。
当社での取付け工賃は4,320円です。

ロー、アイドリングスタートできます。
セカンドスタートも2000回転も回っていれば大丈夫でしょう。
セカンド、サード多用のノロノロ運転を強いられる時も、アクセルオン・オフのギクシャクが大幅に改善されます。各ギヤの守備範囲が低回転側に広がり、ギヤチェンジの回数も少なくて済みます。クラッチが重いこともありずいぶん疲労軽減になります。

インジェクターチューニングボルトはプログラムとは全く関係なく、プログラムされた噴射量を変えることはありません。噴射量を変えるにはプログラムを変えなければ変わりません。プログラムされた量はコンピューターで計算されてインジェクターは正確に吹いているのでしょうが、ある問題を抱えていて、きれいに霧化できないのが現状なのです。霧の質の問題です。仕組みは企業秘密ですが、インジェクターチューニングボルトはこの問題を解決するパーツです。
ノーマルマフラーで取付け後の排気音が変わったことに気付くでしょう。角の取れた音になります。音の違いはそのまま乗り味に反映されます。車種により変化の差は違いますが、変化の大きい程、元々問題を抱えていた、ということです。
排気量、気筒数が多いほど分かりやすいでしょう。
希にインジェクターチューニングボルトを付けても何も変わらないか、変わっていても変化が少なくて分からない車種もあります。それらは問題を抱えていなかったからです。

エアクリナーケース内に付けるスムースインダクションは、吸気をスムースにします。
こちらは吸気の問題のことです。
排気音も変わります。
プログラムも変えずに排気音が変わるのは燃焼が変わった証拠です
自分の呼吸でわかる実験を紹介します。
スムースインダクションを軽く口を被うに当てて息を吸ってみます
スムースインダクションを外して同じ口の形で吸ってみます。
口の開け方や吸い込む力も色々試してみます。
スムースインダクションを付けているときの方が楽に吸い込めるのが分かるでしょう。他に冷たく感じる、上顎を空気が通過するとき滑らかだ、とか。
呼吸で楽だと感じたら、エンジンが吸気している回数、4気筒1000回転で1分間に2000回吸っています。どれだけ楽になるかが想像できるでしょう。

これらのパーツはマフラーやプログラムを換える機器交換以前にやるべきことなのです。どこで、誰に聞いても、???
でしょう。空気吸えない、ガソリン吹けないという認識を殆どの人、メーカーのメカニックでも持っていないでしょうから。
問題認識なければ、問題だったのを解決出来るんだ!と、なるはずもありません。何で変わったんだ?オカルトか?と。
問題だと認識されていた方々も、解決方法を見つけられなかったのでしょう。
NGCジャパンでは、実案も意匠も取得済みです。それらが認可されたのは、今まで世に無かったからなのです。
しかも、たったこれだけ!も大きな発明でしょう。何十万もしたらあまり意味無いので・・・

スムースインダクション、インジェクターチューニングボルト、どちらのが効果があるのか?とのご質問をいただきます。
それは、その車両がどちらが問題を多く抱えているか?に寄るでしょう。
元々は車でスムースインダクションを開発しました。車の吸気系は慣性吸気システムと言い、外気取入れ口からエンジンまで長~く作られています。(説明割愛)そこにある問題が隠れています。
不織布のエアクリナーも問題抱えています。
オートバイの吸気系は短いので、問題は起きても少ないはずですが、KTM DUKEシリーズやダエグ、VFR800など、スムースインダクションを付けて激変するのは無視できるほど少なくなかった!ということです。
スポンジのエアクリナーは問題少ないです。

取付け要領

シートを外し、ガソリンタンク横のプロテクター外します。
後端のネジを外し下側を手前に引きグロメットからボスを抜き全体をゆっくり後ろに引きます。
ガソリンタンク前側二本のボルトを取るとタンク後端を軸にタンクが持ち上がります。
適宜な方法でタンクを押さえ、エアクリナーケースのネジを外します。
回りに落とさないようにウェスで隙間を塞ぐと良いでしょう。
前角の二本はケースにリブが付いておりネジを完全に抜かなくとも落ちない工夫がされています。取付けるときには、ケース上蓋に、この二本はセットしてから被せていくのがネジを隙間に落とさないコツでしょう。
ドライバーを磁石にするのも良いでしょう。100円ショップで売っていました。上蓋を外したら内側にスムースインダクションを押込みます。性能に裏表は関係ないですが、元々丸まる癖が付いてますので逆らわず凸凹を接触する側にしたほうが良いでしょう。
すると取付けネジの部分が折れてリブになります。そのリブはエアクリナー面に落ちてこない工夫です。
そのまま蓋をしてネジを締めて完了ですが、ネジを締める前にスムースインダクションの端を挟み込んでいないか確認してください。次にエンジン左側のアクセルワイヤーカバーを外します。
カバーのネジは短くて扱いづらいので、くれぐれも落とさないようにウェスや磁石を!
アクセルワイヤーホルダーのボルトを交換します。このボルトは一般的なスパナやメガネでは不可能で、首振りのボックスをお持ちでない方は100円ショップのボックスセットでギリギリ入ります。
このボルトの交換時アクセルワイヤーが見えていますので、遊びを取ることをお薦めします。
ダイレクトに反応するものほど遊びがあるとコントロール出来ません。遊びの間はコントロール出来ない部分となってしまうからです。
アクセルホルダー近くのワイヤーアジァスターを回しワイヤーを張っていきますが、カバーが外れてワイヤーが見えていますので調整の具合いを見やすいです。
最後はエンジンかけてバンドル左右一杯に切りエンジンの回転が上がってしまわないかを確認します。
カバーを元通りに付けて次は右側のボルトです。右側は点火時期センサー上側のボルトを交換します。
画像のサイズのトルクス(星型のような)レンチが必要です。
センサーは二本のボルトで止まっていますが、決して下側は緩めないでください。位置がずれてしまいます。これで終了、でガソリンタンクを元に戻すのですが、この車種は大変気をつけなければならないのがタンクのブリーザーホース。
タンク後の方に付いている細いホースですが、タンクと共に引き上げられ、戻すときに折れ曲がってしまうことが多く、結果タンクの変形、キャップを開けるとガソリンが吹き出す、等が起こるそうです。
先ほど交換した右側のボルトの近くにあるのがそのホースの行き先です。
タンクを閉めて行く際にホースを引っ張りながら作業すれば防げます。
この問題はスムースドライブシステムの装着に限らず、通常のエアクリ清掃、交換時にも起きます。
ホンダの販売店には注意パンフレット等があるそうですので調べてみてくださいませ。

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ユーザー様よらホンダのサービスニュース画像頂きましたので追加いたします。
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ダエグスムースドライブシステム新発売!

ダエグスムースドライブシステム新発売!
インジェクターチューニングボルト2箇所、スムースインダクションも2箇所のセットになりました。価格は税込み6,480円+送料360円=6,840円です。
対象車は、マフラーを交換の有無に関わらずノーマルのダエグも全てです。
当社でもスリップオンを発売していますが、マフラー以前に取付けるべきパーツです。マフラーを作るには、マフラー以前の部分はちゃんと出来ていることが大前提です。インジェクターや吸気に問題有りと解った今、「このエンジン、ちゃんと空気吸えなくて、インジェクターもガソリンキレイに吹けないのですが~そのいいマフラー作ってくれますか~?」と言われているのと同じです!
・・・・無理です・・・・・

インジェクション車に多いアクセルオン・オフ時のギクシャクするドン付きは、インジェクターがスムースにガソリンを吹けないのが主な原因。
インジェクターチューニングボルトを取付けるだけでその問題は解消します。
原理は企業秘密ですが。

同時に吸気も問題(特に4輪)があり、スムースインダクションが吸気を助けます。
スムースドライブシステムはKTM DUKEシリーズやヤマハ トリッカー・セローで大好評!
詳しくはDUKEのコーナーをご覧くださいませ。
http://ngc-japan.com/info/?p=738

 

取付け要領
作業は20分程。
ガソリンタンク取付けボルトを外し、タンクを少し持ち上げ、間にタオル等を挟みスペースを確保します。
右サイドカバーとタンク下に隠れているボルトを外しインジェクターカバーを外します。
インジェクターカバーを止めているステーのボルトを交換します。(左右どちらも)
エアクリーナーのカバーを外し、ケースの内側にスムースインダクションを差しこみます。その際エアクリーナーを外して作業したほうが簡単です。取付け後エアクリーナーをセットしてください。

右サイドカバー内にある吸気口を外し、純正のスポンジを外します。スポンジの代わりにスムースインダクションを巻いて元通りセットしてください。

スムースドライブシステムは消耗品ではありません。廃車になるまで効果は変わりません!

先日、昨日新車を卸したての「ユーザー様、まだ130キロ程しか走行していない車両で体験していただきました。

「駐車場へ停めかけたところで声をかけてくれた方がマフラーメーカーの社長さんでダエグの開発製品をテストさせて欲しいとのことで取付てびっくり!まだ走行距離が130km程度でダエグに不慣れな自分でもハッキリとした効果を体感することが出来ました。それにしても不思議なパーツでした(´・_・`)」

フェイスブックもありますので
小林 史和
で検索、NGCサイレンサーのロゴと炎のゴリラの画像ですぐ見つかりますのでご覧くださいませ。

スムースドライブシステムの次には、当社のお手軽なスリップオンを!

http://ngc-japan.com/info/?p=380

 

ご注文はこちらから

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