今回のアーシングヘルパー開発途中でどうしてこれだけ体温同調が効くのかということに気が付きました。
薬事法上、何に効くか、どうなるかを生産者、販売者が言えないのが歯がゆいところですが・・・

人間が不具合(血行不良→蒸れ・冷え性→低体温症)を出し始めたのは靴を履く文化と比例している、顕著になったのがゴム底になってからだ。何故ならばアースが取れてないからだ。
という記述を読んで私からの解決法が体温同調ですが、そう体温同調は通電します。

手足を動かすには脳からの電気信号で動きます。
筋肉が動くと電気が発生します 。ピストンやカムが動いて電気が発生するのと一緒です。ではその電気はどこへ行くのでしょう? アースしなければならない、というのはそこなんですね。及び携帯電話もテレビの電波も世界中色々な電磁波が・・・病院のベッドに寝ていても我々は受けます。
では何で受けやすいんでしょう。
血の赤、ヘモグロビンは主成分が鉄なんですね、だからか・・・

体温同調に吸い込まれた電気は、やはりゴム底なのにどこに行くの? の疑問なのですが、これだけ大好評なのは我々が必要としているアース量ってこのぐらいでも大丈夫なんだ、ってことでしょう。

まだ体温同調お使いでない方は、是非この機会にアーシングヘルパーと同時にご注文くださいませ!

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